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四国支部

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概要

四国支部は香川県高松市に事務所を置き、3県(香川、徳島、高知)の8推進協議会により構成されています。 現石井淑雄会長の下、1)会員増強1000件、2)地域に密着した活動 をテーマに掲げて、組織強化に取り組んでいます。現在会員数は803名(法人会員161社、個人会員642名)。 主な活動内容は、海外植林(平成八年~主にインドネシア)、国内植林(平成7年~四国各県)、そして、海外研修生と会員の絆を深めるイベントであるオイスカ四国のつどい(毎年開催)、広報誌オイスカin四国の刊行です。 香川県綾川町にあるオイスカ四国研修センターと連携し、会員をはじめ地元自治体や関係団体等の協力をいただきながら上記以外にもさまざまな行事を実施しています。

会長挨拶

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会長 石井 淑雄

私どもオイスカ四国支部は、平成5年4月、佐藤忠義初代会長の素晴らしいリーダーシップのもとに誕生し、多くの方のご協力により支部の活動を展開しております。 植林では、国内の「山林SUN体験植林」、海外での「子供の森計画」に初年度より本格的に取り組んでおり、これらの活動は、各推進協議会、四国研修センターと緊密に連携しながら行っているものです。 今後も、四国支部と四国研修センターが車の両輪の如く活動し、海外研修生ならびに日本の青年達の人材育成に貢献するとともに、地域の国際親善・国際理解の拠点組織としての役割も担ってまいりますので、皆様の引き続きのご理解とご参加をお願い申し上げます。